ターポリン 特定非営利活動法人
ご依頼内容
「遠距離からでも“何の施設か”を瞬時に伝える、視認性特化型ターポリンデザイン」
- 車・歩行者に対して「リハビリ対応型デイサービス」であることを瞬時に伝える
- 地域住民・家族層へ安心感と専門性を訴求
ターゲット
- 高齢の家族を持つ40代〜60代
- リハビリ型デイサービスを探している家族
- ケアマネージャー・地域包括支援関係者
- 通院後の運動継続先を探している高齢者
コンセプト
- 「風対策と視認性を両立した、屋外フェンス専用サイン」
- 看板ではなくターポリンへ変更することで、強風時の安全性と耐久性を確保しながら、遠距離からでも施設内容が伝わる設計にしています。
モチーフ・シンボル
- 歩行回復アイコン
- 車椅子〜歩行までの変化イラスト
- 太ゴシック文字
- 横長帯構成
デザインポイント
ネイビー+イエローで、“信頼感”と“遠距離視認性”を両立
専門性を伝えながらも、“堅すぎない介護施設感”を意識
- 「個別リハビリ対応」=差別化
- 「運動型デイサービス」=安心感
- 「ご相談ください」=柔らかい表現
使用ツール
Adobe illustrator


